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だから最高なんだよ盛岡は

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最高のデルヘルの夜を・・・。

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オタクもたまには良いものです

仕事帰りにムラムラして、デリヘルに行ってきてしまった。
「仕事帰り」というよりは、仕事中といったほうが正解かもしれない。
なぜかと言うと、仕事柄、インターネットでホームページを見る機会があるのだが、間違えたワードで検索してしまい、一瞬だがアダルト系のHPを観てしまった。
流石に仕事中なので、ずっと観ているわけにもいかず、仕方がないので、会社のトイレでデリヘル店を探すことに。
色々探してみると、ここ盛岡には行ったこともないデリヘル店がまだまだ存在することに気づいた。

暫く観ていると、オタク系の店が飛び込んできた。なんでもアニメに登場するような格好でやってくると言うのだ。
「いっちょいってみるか!」
危ない、会社のトイレで声に出てしまったではないか。誰もいなくて良かったが、最近の私は変態度に磨きがかかってきたような気がしてならない・・・。
気を取り直してデスクに戻り、仕事をしていると、今晩の事で頭が一杯になってしまい、仕事が手につかなくなってしまうほどだ。
向かいのデスクに座っている女性社員もずっと見ているとデリヘル嬢に見えてくる。
相当である。
私は今相当やばい状態だ・・・。

仕事も終わり、例のオタク系デリヘルを呼んでみた。
予約をしていたのですぐに来たのだが、来た子は幼い体型の背が低い女の子だった。
そこには今まで、熟女好きと思っていたのだが、こんなパターンも有りかなと思う自分がいた。
前回同様、声がすごく可愛い。どこから声が出ているんだってぐらいに甲高い声なのだが、デリヘル嬢であることとのギャップがこれまた良いのである。
シャワーを浴びてる際に早くも興奮してきた私は、パイパンのあそこに指を入れてみた。
既にヌルっとしており、指は滑らかに入っていった。
女の子も耐えきれなくなったのか、感じている声が変わってきたようだった。
このまま浴室でのプレイも有りかなと思い、女の子に確認してみると、恥ずかしそうに首を縦に振った。
温かいシャワーをを女の子のあそこに当てながら、私の指はクリトリスを刺激します。
ゆっくりとこねくり回していると、先ほど石鹸は洗い流したはずなのに、彼女のあそこからぬるぬるとしたものが出てきました。
正体は何か知っていたのですが、私は彼女を興奮させるためにあえて「なんか石鹸をすすいでもぬるぬるするなぁ〜」なんて冗談で言いました。
彼女は恥ずかしそうに、「それ、石鹸じゃ無いよ」と返ってきました。
興奮状態の二人は、溶けてしまいそうな熱いキスを交わし、そのまま最後まで行ってしまうのであった。

その後、ベッドへ行き、2回戦を行ったのだが、その声と可愛さで、昇天するにはそれほど時間を要しなかった。
彼女の方も疲れ知らずで、何度も何度も痙攣しながらイっていました。
本当にあっという間の90分でしたが、最高に良い経験をした1日でした。

 

作成者: keme

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