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だから最高なんだよ盛岡は

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最高のデルヘルの夜を・・・。

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ちょっと失敗・・・。結果オーライ!

盛岡での生活にも慣れ、新たな女の子を探しにデリヘルに行く事にした。
今回は素人系の若い子を探してみる。街を歩けば若い子を結構見かけるので、デリヘルも可愛い子がいっぱいいるのだろうなと期待してしまう。

夕方、盛岡市内のホテルでようやく一人目の女の子と会うことができた。
見た目はどこにでもいるような若い子。ブスではないのでこれは当たりでしょう!
部屋に入るなり良い匂いがして来た。若い女の子が着けているような甘い香水の匂いだ。
しばらく髪の毛の匂いを楽しみ、シャワールームへ行くと、さすがに素人系だけあってか服を脱ぐのに恥ずかしそうにしている。
「早くおいでよ」と普段とは逆な立場で女の子をシャワールームに誘ってみるが、もじもじしていてなかなか来ないのである。
私はなぜかその行動に興奮してしまい、体を洗っている時にはすでにビンビンの状態になっていた。
ベッドでは最初からフェラチオしてもらい、その素人の下手くそ加減と初々しさで、あっという間にイってしまった。
私は奉仕することも好きなので、クンニしたり手マンで気持ちよくさせてあげれたと思う。
イッてからもしばらく口でしたくれたのだが、それが一番気持ちよかった。体全体の力が抜けて力が入らなかったことを覚えている。
素人の女も時間をかけることによって打ち解けるので、最初はぎこちないが終盤戦は楽しいと思う。

二人目はちょっと失敗してしまい、太い子が来た。
顔も普通以下でいまいち興奮しなかったが、盛岡のデリヘルはこんなものなのかなと思った。
しかし、いざプレイしてみると、ふっくら抱き心地が良くて最高だった。
そして特筆する点は声だろう。その体型からは全く想像もつかず、かなり意外だったのだが、声が可愛かった。
声優というのだろうか。
アニメに出てくるような声で迫ってくるものだから、嫌が応にも興奮してしまいます。
初めてホテル備え付けのマッサージバイブなるものを使用してみた。最初は怖がっていた女の子から次第に喘ぎ声が漏れてくる。
よくAVで見る光景だが、実際に使って見ると興奮するんだなと思った。
愛署は頑なに拒んでいたのですが、次第に太ももの力は抜けていき、最終的には愛液を垂らしながら感じています。
この女のエロに対する潜在能力を垣間見た瞬間でした。
私もその光景を見てたまらなくなり、彼女の口に咥えてもらいながら大量のザーメンを口内に噴出したのです。
出した後もしばらくペロペロと舐めてもらって私はなんと3度目の絶頂を迎えたのです。

今回は女の子選びを少し失敗してしまったが、まあまあな結果が得られて良かったと思う。
盛岡のデリヘル選びで気づいたことは、時間に余裕を持って選ぶことだろう。
急いで決めてしまうと妥協し、結果、レベルの引くい子が来てしまう恐れが大いにあると思う。

 

作成者: keme

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